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<2017.5.28出展者のみなさまご紹介>


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「シンプル+α」を適正な価格で。


2015年に設立された、
衣服や生活雑貨のデザイン、製作を手掛ける「skep」さん。



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立体的な三角形のバッグは、
パラフィン加工を施した、風合いのあるコットン生地。

どんなふうになってるの??と
思わず手に取ってしまうバッグは、
クラッチバッグとしても使え、
スタイルに合わせて、自由自在に持つことのできるもの。



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留め具の色のアクセントが、
さりげなく利きすぎていて、思わず唸る。

う”ーん、、ニクい。




「skep」という名前は、
「skeptic」(懐疑論者、懐疑的)という言葉から。なんだそう。

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自分たちのしていることが、
本当に人のためになっているのか、
喜んでいただけるものになっているのか、

そして、今以上良くするにはどうしたらいいか、

常に問い続けること。
それを忘れないようにするために。という思いを込めて。


「そのままの響きでは名前負けしてしまうため、
私たち自身のキャラクターを客観的に見て、
少し間抜けな響きが似合うと思い、命名は「skep」にしました。」

というところが、何ともskepさんらしい。


5月の市には、新素材を使用したバッグと夏服が、
お目見えする予定とのことですよー。



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BASE skep-online shop  http://skep.theshop.jp/ 





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honopottery  ホノポタリ

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陶にまつわるアクセサリーを製作している
「honopottery  ホノポタリ」さん。


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陶、真鍮を使って、
ブローチやピアス、イヤーカフに
指輪、バングルなど、


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信楽の陶土を用いて、成形。
素焼き完了後、下処理をして、1つ1つ釉薬をかけ、
1250度の窯で本焼きし、パーツを製作。

同じものをつくっていても、
土や釉薬の出方、窯の熱の伝わり具合で、
異なる表情を持って、仕上がるのが魅力。


「私にとって、つくることは生活の一部で、
朝、土を捏ねることで、新たな気持ちで自分と向き合えます。

妥協することなく、使っていただく方の後々まで考えたものを
届けられるかどうか。

着けていただいたその日1日が、
少しでも気分よく過ごせるお手伝いができれば幸せで、
永く、心地よく、身につけていただけることを願ってつくることが、
私の活動の基本だと思っています。」




honopottery  ホノポタリ







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pichio candle ピチオキャンドル

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滋賀県在住。
2012年からキャンドル作家として、
日常に少し彩りを添えられるようなキャンドルを
制作している「pichio candle ピチオキャンドル」さん。


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クスッと笑えたり、
気持ちが和んだり、
ワクワクしたり、

そんなキャンドルをつくり、
誰かとつながることができるのがうれしくて。


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ひとやこけし、動物などモチーフに。
どの子も何とも言えない、いい表情してる。


私たちの市には初めて出展してくださいますよー。


思わず、手元に置いておきたくなる、
お気に入りのキャンドルを見つけてもらえますように。




pichio candle ピチオキャンドル

facebookページ https://www.facebook.com/pichiocandle2012






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道明寺天満宮手づくりの市
2017.5.28
10:00〜2:00







<MIYAI Golden-Trip景>

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鳥取砂丘


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ただの大きな砂場くらいに思って訪れてみたら、
想像していた以上の景色。

子どもたちに続いて、裸足になる。
こんなにさらりとした砂の感触、初めて。


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もっといろんな景色が見たい。


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行けるところまで、
どこまでも。