Oggoroggo Products / こどもこうさくしつ



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Oggoroggo Products

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デザイン雑貨の企画、制作や、
ワークショップなどを手がけるデザインユニット
Oggoroggo Products」さん。

メディアの特性を生かし、
人に伝えたくなるようなアイデアを持った製品や体験を、、と

難しいことはさておき、
実際に体験してみるのが1番!







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磁石でつながるY字型の積み木「Yeda イエーダ」を
いろんな形でつなげて遊んだり、

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強力な磁石だから、鍵をかけておいたり、
シンプルなカタチながらも、奥が深く、、

こどもだけでなく、大人も、
いろんなアイデアで楽しめる積み木が登場。




そして、今回は「こどもワークショップ」も開催してくださる
Oggoroggoさん。


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偏光板という液晶ディスプレイやカメラのフィルターに使われているものをつかって、
光の不思議を楽しく学ぶワークショップです。


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「Oggoroggo アート・サイエンスな工作ワークショップ」

対象 : 幼児〜小学校低学年のお子さま
時間 : 15分程度
随時受付(キットが無くなり次第終了)


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こちらも難しいことは考えず、
たのしく体験してみましょう!





Oggoroggo Products

公式サイト:https://www.oggoroggo.org/
Webショップ:https://yeda.theshop.jp/
インスタグラム:https://www.instagram.com/oggoroggo/






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◎こども工作室


自由に工作をたのしんでもらえる「こども工作室」ブースを
インフォメーション近くに設けます。


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色えんぴつや、折り紙、

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のりやハサミ。

スタッフさんたちも、端革やリボン、毛糸など
いろんな素材をいろいろ持って来てくれますので、

自由につかって、たのしんでくださいね。

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パンチ穴の補強シートである丸シールと段ボールを使って
「お顔」をつくるのも楽しいですよー。

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(おでこを蚊にかまれたつむぎ)


さてさて、この「こどもこうさくしつ」ブースのご利用は、
金額を設定しない「ドネーション制」にしたいと思います。

平たく言えば、金額は自由に決めて、寄付。という形です。


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ギフト経済、ギフトエコノミー(gift-economy)
ペイフォワード(Pay it Forward)などなど、

いろんな言葉で表現されていますが、
難しく考えず、もっとシンプルに、身近なところから。

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(口から入れてあげてくださいね〜)

こどもたちへ「たのしい!」がつながっていくよう、
お気持ちをインフォメーションブースにある「東日本大震災 義援金箱」
ご自由にどうぞ〜。

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”つくる”のその先の風景

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道明寺天満宮手づくりの市
2019.5.26(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP

skep / 手網自家焙煎o-coffee / TE kara TE /菓子工房ナボット



<2019.5.26出展者のみなさまご紹介>





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skep

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服と鞄を制作している、大阪生まれのブランド「skep」さん。

大阪・天下茶屋にある店舗「skep design laboratory」では、
skepのアイテムが勢揃い。

併設されたカフェスペースでは、
決して多くはないけれど、こだわり抜いたメニューをスタンバイし、
2Fの作業スペースでは、
パターンを引いたり、試作を行ったり、

「skep」さんのものづくりにおける空気を
心ゆくまで体感できる、気持ちのよいお店です。





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選び抜いた素材や、
考え抜かれたパターンで作られるアイテムは、
シンプルだけど、決して「単調」ではなく、
纏う人の個性をさらりと表現してくれるもの。

ショルダーとリュックの両方で使えるバッグは、
左右で太さを変え、さりげなく個性ある印象に。

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新作のワンピースもさらりと纏うだけで、
スタイルが出来上がる、頼もしいアイテム。


その人らしく着られる余白もちゃんとあって、
バランスやさじ加減が何て素晴らしいんだ!と
毎シーズン、感激してしまいます。


これさえあれば、大丈夫。と思わせてくれる。

エネルギー溢れるひとがつくるものは、
心強いパートナーにきっとなってくれますね。






skep

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手網自家焙煎o-coffee

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手網自家焙煎という方法でコーヒー豆を煎り、
イベントや通販で、豆の販売やドリップコーヒーを提供している
「o-coffee」大形ファミリー。

コーヒーを淹れるだけでなく、
年に数回、タイのオーガニック農園へ出向き、
農園の方とともにコーヒーの実の収穫、精製にも
携わっています。


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毎日、何気なく飲むコーヒー。
こんなに身近な飲み物なのに、

コーヒーが赤い実だということや、
農作物だということさえ、知られていないこともあるかもしれない。


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のびのびと育ったコーヒーチェリーの
1粒1粒に満ち溢れるエネルギー。



森の声が聞こえてくるような豆。
キャラメルのようなコク、
爽やかなストロベリーのような甘さ、
ワインのようなフレーバー。


カップに注がれるまでの、
たくさんの物語を1杯に込めて。





手網自家焙煎o-coffee






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串揚+燻製/TE kara TE

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大阪・泉南郡にあるお店「串揚+燻製/TE kara TE」


素材に合わせて、
燻製チップや方法を変えてつくる「燻製もの」を
串揚げに仕立てて、1本1本。

完全予約制のコース形式で
心ゆくまで楽しむことができます。


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そのどれもが、初体験の美味しさ。

市では串揚げは並びませんので、
こちらはお店でゆっくり味わってもらうとして、、

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市に並ぶのは、「燻製もの」あれこれ。


定番のオリーブは口いっぱいに広がるジューシーな薫り。
そのほか、「こんな素材も燻製に!?」という驚きも含めて、
届けてくださる燻製ものたち。



お店の営業もある中で、出展準備や出展。
大変だろうな、、と心配するも、
「遊びに行くのも楽しいけれど、やっぱり出展がいいです(笑)」と高森さん。


出展の時には、
喜んでもらえる”新しいもの”を1つ考える、と決めているんだとか。


さてさて、何でしょう!?







串揚+燻製/TE kara TE






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菓子工房ナボット

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大阪・河内長野にある「菓子工房ナボット」さん。


旦那さまが丹精込めて育てた「垣内農園」の
旬のフルーツをふんだんに使った
タルトやシフォン、マフィンなど、すべて米粉でつくっています。

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ご自身が体調を崩されたことから、
それまで小麦粉でつくっていたお菓子を
1つ1つ米粉に切り替えられたナボットさん。

最初は失敗も重ね、思うようにいかなかったものも、
今では納得いくもの、いや、
今まで以上に「美味しい!」と思える米粉スイーツが完成しました。と
うれしそうにおっしゃるナボットさん。

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フレッシュなフルーツの美味しさと、
火を通したフルーツの濃厚な美味しさと、

新たにフードドライヤーも導入したので、
自家製のドライフルーツをつくって、お菓子をつくりたい!と

お菓子づくりに一層の情熱を注ぎ続けるナボットさんの、
身体にやさしいお菓子が勢揃いしますよー。





菓子工房ナボット






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”つくる”のその先の風景

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道明寺天満宮手づくりの市
2019.5.26(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP