Tubu. / うつわユニット・ボーメ / TAKI


<2018.3.21出展者のみなさまご紹介>






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Tubu.

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たくさんの言葉がなくても、
目が合った瞬間に、

「着けてみたいな」と
シンプルに思えるアクセサリーをつくるTubu.さん。


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幼い頃から手を動かすのが好きだというTubu.さん。
この1年は彫金も学び、あたらしい表現も得たこれから、
どんなアクセサリーが生まれるのか。

Tubu.さん自身もきっとわくわく。。



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「積極的にアクセサリーづくりに向き合って、
 少しずつですが、届けることを中心とした1年にしたいです。」


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はじける笑顔。
彼女らしい、素敵な装い。
テーブルの上の世界。


どれもが楽しみ。




<Tubu.>




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うつわユニット・ボーメ

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京都と大阪・堺
それぞれに工房を持つ上阪さんと出水さんによる
「うつわユニット・ボーメ」

陶芸教室で出会った2人は、
情報交換しながら、いつだって試行錯誤。
気になったことは何でも聞いちゃう。

そうやって、「ボーメらしい」うつわを積み重ねてきた。


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4月には大阪市内では初めての個展も控えられ、
いつものカップにこんなスタンプの試み。

つくるもの、使うものうれし、たのし。
「いい加減」のボーメさんのうつわ。

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「リムの幅と立ち上がりを妥協したくない」
つくっても、つくっても完成することのないリム皿。

お2人の心に響くものや好奇心の赴くままに、
理想を追い求め、これからも進化を続けていくのでしょう。


「ふと思いついたイメージを形にできたときは、
 ものすごく幸せです。

 ボーメらしさを大切にして、
 もっともっと素敵なうつわをつくりたい。」





<うつわユニット・ボーメ>






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TAKI

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三重県伊賀市にある「阿山農産」の米粉をつかった
クッキーをつくり、活動している「TAKI」さん。

できる限り、工房のある三重県、国産、オーガニックの素材を使用して、
つくるのは「甘いクッキー」と「おつまみクッキー」の2種類。


甘いクッキーはやさしく、どこか懐かしい
たまごボーロのような仕上がりに。

さくっとした食感も心地よくって、
後からふんわりとメープルの風味が口の中に広がる。


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お酒のあてになりそうな、おつまみクッキーと合わせて、
老若男女おいしいTAKIさんのクッキー。


イラストも手がける彼女がデザインしたTAKIのロゴは、
クッキーを食べる時の手のかたちと、
フラッグのように見えるのは、よくよくみたら「TAKI」の文字。


2017年12月の始動したばかりのTAKI cookie。
「ここへ辿り着くまでに時間がかかった。」という彼女だが、
私よりもひと回り以上も若い子だと知って仰天!!


「やりたいこと」に出会えることは、
ほんとうにしあわせなこと。
軌道修正だって、何度でも。





<TAKI>




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道明寺天満宮手づくりの市
2018.3.21(水・祝)
10:00 ー 2:00






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次回の開催は、2018.5/27(日)です。

出展申し込みの受付は、
2018.3.26(月)〜4/1(日)の期間で行います。
記載事項などの詳細は、後日HPにてお知らせしますね。

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