【TEDUKURI NO BOOK project】5/10スタート!

【TEDUKURI NO BOOK project】に、

クラウドファンディング [READY FOR]を通じて、

チャレンジします!

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クラウドファンディングとはなんぞや!?

からご説明しますと、

「クラウドファンディング」とは、

群衆(Crowd)と資金調達(Funding)という

2つの言葉を組み合わせた造語で、

インターネットを通じて、不特定多数の方から

支援、資金を集める仕組みのことです。

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ご存知の方もおられるでしょうか??

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この【READY FOR レディフォー】は、

2011年にスタートした日本で最初の、そして最大規模の

クラウドファンディングサービス。

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「物理的な環境に関わらず、

すべての人が自分のやりたいこと、信じたことと向き合い、

アクション出来る社会をつくる」という理念を掲げています。

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私がこの【READY FOR 】を知るきっかけとなったのは、

いつも録画して見ている、学びがたくさんある番組

「カンブリア宮殿」(TV東京/毎週木曜10:00〜)でした。

代表の女性の方が大学生のときに構想したビジネスモデルとのことで、

現在、28歳の方だということにまず驚き、

日本で初めてクラウドファンディングを立ち上げた。という

放送内容がとても心に残りました。

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さらに驚いたのは、放送を見た翌月くらいに

【READY FOR 】の方より、「プロジェクトに応募してみませんか?」と

ご連絡を頂戴したから。

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「これは何かのお告げかもしれない!」と、

この機会に、ぜひ【TEDUKURI NO BOOK】を

実現させてみたい。と、企画書を何度も書き直し、

念願叶って、プロジェクトの採用が正式に決定したのが、

4月初めのことでした。

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【READY FOR 】の仕組みは、

寄付や投資とは異なる「購入型」の支援で、

リターンのやり取りを通じて支援者とつながり、

長期的な支援やコミュニティづくりを目指す。というもの。

Readyfor1

プロジェクトは30日間のチャレンジ(6/8まで)で、

[TDUKURI NO BOOK]制作費25万円の達成を目指します。

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プロジェクトが無事達成できたら、さっそく

取材、ページづくりなどなど制作に乗り出し、

9月の市でのお披露目、販売する予定。

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個人で主催し、運営している小さな市ですので、

ささやかなリターン(お礼)で恐縮ではありますが、

少しでもうれしいものでありますように。と

支援(購入)していただいた金額に応じて

それぞれリターン(お礼)を、

スタッフさんとあれこれアイデアを出しながら、

考え、ご用意してみました。

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プロジェクトページも、

頭をひねくり回して、少しでも伝わるように。と

何度も何度も文章や構成を書き直し、

プロジェクト公開前日に何とか仕上がりました。(やったーっ)

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明日、5/10(火)のお昼頃、

プロジェクトがいよいよスタートします!

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「ALL or NOTHING」

という【READY FOR 】の仕組み。

目標金額まで到達すれば支給され、到達しなければ、

支援金は全て支援者の元へ返還となります。

なので、な、な、何とかして目標金額まで達成!できるといいな。

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な、な、なので、

応援、ぜひぜひよろしくお願いいたします!

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Facebookやinstagramなど、

SNSなどでの広報活動の支援、シェア、応援の投稿、

大歓迎!です。

(私、いまだガラ携なので、どれも出来ないのです、、

上手に使っていらっしゃる方、お力を貸してくださーい!)

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こんなサービス、仕組みがあるんだー。

自分でも何かやりたいな。と思ってもらえるだけでもうれしいです。

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このプロジェクトを通じて、

いっしょにワクワクを少しでも楽しんでいただけますように。

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宮井貴弘 美咲

スタッフ一同

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<詳細や支援方法は>

https://readyfor.jp/projects/tedukurinoichi

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あなたが生まれてきてくれたから、

この市が生まれた。

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そのどちらの奇跡にも心から感謝。

お母ちゃん、頑張るよー!