ハミングドーナツ / nana bagel



<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>




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ハミングドーナツ

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大阪・八尾でクッキー屋を営む「ハミングバード」さん。

その確かな美味しさでファンの心をぎゅっと掴んでいる彼女、
クッキー屋さんになる前は、ドーナツ屋さんで働いていたんですって!

というわけで。(長くなるので、だいぶ、説明をはしょりますが)
美味しく召し上がっていただけるタイミングが短い、
揚げたてのドーナツを提供するのにはもってこい!というこの市で、

昨年に続き、今年もこの日だけ、
揚げたてドーナツを提供する「ハミングドーナツ」に変身。

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(18.12.2の市より/ 38)

食べた時に「ホッ」とするような素朴な美味しさを目指すのは、
クッキーもドーナツも同じ。

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(18.12.2の市より/ 38)

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外はサクッと、中はホワッと。
生地の美味しさがシンプルに味わえる

・プレーン
・きび糖
・セイロンシナモン

の3種をご用意。




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前回の反省を踏まえ、
より安心して美味しく
召し上がっていただけるように。

お待たせする時間を少しでも短くできるよう、
オペレーションも見直しての再チャレンジ。


食べたら、思わず、「ふふふ〜ん♪」とハミング
(ロゴの中、よく見てみると、、音符!)

美味しいからといって、
食べ過ぎには注意ですよー
(揚げものですから、その場でできるだけお召し上がりください。
小さなお子さまなど、特にご負担のないようにしてあげてくださいね。)





ハミングドーナツについて



ハミングバード

※市当日はクッキーの販売はありませんので、あしからず



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nana bagel

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三重県伊賀市の山里にある、
nanaさんが1人で営む、小さなベーグル屋さん。

国産小麦を使った生地を
低温で長時間発酵させることにより、
小麦の美味しさを存分に引き出したベーグルは、

むっちりと食べ応えがあるのに、
身体にすーっと馴染む美味しさ。

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菜園で育て収穫した野菜や果実などを練り込んだ、
季節ごとのベーグルも、毎年うれしい季節の便りのよう。

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立ち止まることなく、とにかく手を動かし、
ひたすらつくることで、今のベーグル屋の活動を
1つ1つ形にしてきたnanaさん。

1人でやっていると、どうしても
できることに限りがあるけど、

大切なことを見つめ、
「同じことの繰り返しであっても手を抜かず、丁寧に作り続けること」



季節は巡るけれど、
当たり前であって、当たり前でないように。

まぁるく、心を込めて。



nana bagel

HP:

Instagram:



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去年の市は、寒さの緩んだあたたかな日でした。
さて、今年は?

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道明寺天満宮手づくりの市
2019.12.8(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP


手づくりの市へようこそ




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(PHOTO by YUKO KAWABATA / TEDUKURI NO STAFF)


【ドリンクスタンド】

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たのしい、リンゴジュースが、
山形から届きました!

TEDUKURI NO  NEW STAFF / あやかさんがお仲間入り。
12/8ドリンクスタンド、やりますよー。


またご案内しますね!

saredo -されど- / 餅武 / ハチミツ屋Atorium38




<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>



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saredo -されど-

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奈良県で家業の糸屋を営みながら、
落ちわたのitoを軸とした、
持続可能な暮らしの道具を企画生産している
「saredo -されど-」カヤザワご夫妻。

落ちわた100%のリサイクルコットンと出会い、
本来捨てられるはずのものを、
無駄なく循環させるというそのストーリーだけでなく、

リサイクルコットンそのものが持つ
味わいやあたたかみを生かした製品を提案したい、と
生み出しているのが、

糸や靴下、帽子などの「sare道具(と書いて、されどもの)」

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落ちわた100%のリサイクルコットンを用いたものづくりは
今までにあまり前例がなく、あたらしい試みでもあり、

太番手の糸しか紡げなかったり、
強度面での課題など、
できることに制約がありながらも、

そのことをしなやかに受け入れ、
だからこそ、できるものづくりに目を向ける。

そうやって、紆余曲折を経て、
生み出している製品の1つ1つが、

信頼の置ける工場さんの技術に支えられたもので、
お2人の愛情がたっぷり込められた、自慢の逸品たち。

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定番の帽子から、
あたらしいカラーが登場するアイテム、

saredoが考える、
あたらしい股引のかたち「fork」(写真)も
お目見えの予定。

シンプルな構造ながら、
何度も修正を行い、出来上がったという「fork」

長めのリブをパンツの裾から覗かせて、
コーディネートするのも素敵そうですね。

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寒い季節を乗り越えるための
あたたかなサレドモノたちがずらり。

リサイクルコットン独特の質感や表情を
実際にぜひ手にとって、ご覧になってみてくださいね。




saredo -されど-

blog:

instagram:

onlineshop




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餅武 

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長年、培われた米菓製造の技術と
厳選した素材を用いて、

出来立ての米菓を提供している
餅武 」さんは京都から。

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兵庫県丹波のふえのみち農園さんが育てた
餅武のための餅米「満月」をつかって、

外はサクッと、中はふわっとした
焼きたてのあられは4種類。

「風土を閉じ込めたお菓子」を目指したという米菓は、
なつかしくも、あたらしい、あられ。


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また、冬の市では、
あられと同じ餅米「満月」で小餅をつくり、

その場でぷっくり焼き上げ、
あつあつの自家製おぜんざいといっしょに提供してくださいます。



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「良い素材をいかにシンプルに米菓にするか。」
足していくのではなく、余計なものをそぎ落としていくことを
意識している。という餅武さん。

お米一粒で、
感動するくらいの米菓をつくることができたら。


という言葉に、
ワクワク。。


そんな日がやってくるのを
楽しみにしたいと思います。




餅武 
◆HP/ECサイト

◆Instagram


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ハチミツ屋Atorium38

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おじいちゃんが始めた養蜂を両親が引き継ぎ、
そのハチミツを販売している北原寛子さん。

お店は、大阪豊中市にあり、
採蜜のシーズンになると、北海道や和歌山へ飛んでゆきます。

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採取しているのは、

・みかん
・はぜ
・そば
・百花

4種類のハチミツ。


それぞれに風味や色も異なりますし、
「ミツバチが生涯で集める蜜はティスプーン一杯分」と聞いてから、

ますます、「ハチミツ」という存在が、
とても神秘的なものに感じるようになりました。

瓶1つに、飛び交うミツバチの風景。


寒い季節、ハチミツは結晶化しやすくなりますが、
シャリっとした食感とバターを乗っけたトーストを食べるのも、
この季節ならではの美味しさだと思ってます。

※1歳未満のお子様には与えないように、ご注意くださいね。


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乾燥には、ハチミツとミツロウを贅沢に使ったクリームを。


ミツバチたちの恵みを、
ぜひ身体の中から、外から、


贈り物にもオススメです!





ハチミツ屋Atorium38

HP、あたらしくなりましたよ!




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ものづくりを引き継ぎ、つなげていく人たちへ
リスペクトを込めて。

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道明寺天満宮手づくりの市
2019.12.8(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP



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<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>
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串揚+燻製/TE kara TE / オリーブオイルの専門店 油屋マルキチ / 十十十十十十(サササ)


<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>



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串揚+燻製/TE kara TE

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大阪府泉南郡熊取町(ざっくり言えば大阪の下の方)にある
串揚+燻製/TE kara TE


燻製した食材を主に使ったメニューで、
昼はカフェ、時折限定ランチ。
夜は創作串揚げのコースを提供しているお店です。

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店主・高森政文さんが、
会社に勤めていた頃から、好きだったという料理。

市に遊びに来てくださっていた数年前は、
「いつか料理を提供するお店がひらけたら。」という頃でしたが、

趣味だった料理は、その領域を超えて、
試行錯誤の末に、1つ1つのレシピを生み出した「燻製モノ」と
その燻製モノを使った創作串揚げという形で、
お店を開くことを決意。そしてオープン。

その過程を、この市を通じて、
見守り、応援しつづけている人も多いのではないでしょうか?
(私たちもそのうちの1人です。)

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カフェでも提供している「燻製チーズケーキ」は、
濃厚なチーズの香りの後に、
ふわっと追いかけてくる燻製の香り。


素材に応じて、燻製チップも使い分け、
定番でつくりつづけているものも、
より美味しくなるよう、進化つづけているようです。



燻製オリーブや燻製のお醤油など
定番のものから、新メニューまで。


奥深き燻製の美味しさに
たくさんの方が出会えますように。





串揚+燻製/TE kara TE

instagram

オリーブオイルの専門店 油屋マルキチ

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東大阪にある老舗の油屋が展開する
「オリーブオイルの専門店 油屋マルキチ」

オリーブオイルソムリエでもある松本さんが、
産地へ足を運び、品質を見極めながら、
自信を持っておすすめできるものだけを厳選して、
日本で紹介しています。

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扱うのは6種類のオリーブオイル。

10月に収穫がスタートする、
オリーブの実から搾るオリーブオイル「ノヴェロ」は
この時期を逃すと手に入りにくくなるという、
貴重な一品。

フレッシュで香り高く、
生命力あふれる味わいをぜひみなさまへ。


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オリーブと一緒に搾ったり、
香りをまとわせて(香料ではなく)つくる
フレーバードオイルは、

・燻製
・ゆず
・レモン
・ライム
・オレンジ
・バジル
・ローズマリー
・ガーリック


の8種類。
ひとかけするだけで「素材」を「お料理」に変えてくれる
ご馳走オイル。


信頼する生産者さんから託されたオリーブオイルと、
そのオイルと相性の良いワインビネガーや、
イタリア・シチリア島の瓶詰め食品をご紹介くださいます。


気のおけない友人や仲間と
集まる機会も増えてくる年末年始の食卓を
ちょっと特別なものに変えてくれるものばかりですよ。




オリーブオイルの専門店 油屋マルキチ



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十十十十十十(サササ)

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「自然のちからをかりて 軽やかに健やかに」

10月に大阪・阿倍野での店舗営業を終え、
兵庫県宍粟市に拠点を移した
十十十十十十(サササ)山口ご夫妻。


全てがある場所=”ないもの”がない場所
だと確信した土地へ移り、

もっと自然に寄り添い、
本質的なことを見つめながら、表現する活動へ。


拠点となる幼稚園跡地は
来春には始動させたいと現在、修繕・改装中なんだとか。


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原石に手を加えることなく、
そのままの力強さをシンプルに、
身につけるためのリングや、

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精麻や籐などの素材をつかった装身具、

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身体や季節に合わせて、
生薬をブレンドしたオリジナルの漢方茶のほか、

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12月の市では、しめ飾りがお目見え。



領域を決めず、自分たちの軸を見つめて、
自然に、軽やかに。



移転後、しばらくお会いできない、、と思っていたら、
割とすぐにお会いできることになりました(笑)


距離も軽やかに超えて。



十十十十十十(サササ)




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道明寺天満宮手づくりの市
2019.12.8(日)開催
10:00〜2:00

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大阪府藤井寺市道明寺1−16−4
近鉄南大阪線「道明寺駅」より徒歩3分



道明寺天満宮手づくりの市 HP


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<2019.12.8 出展者のみなさまご紹介>
いつもお読みくださり、ありがとうございます!


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